新フコイダン療法とは

症例

食道がん(転移:リンパ)

女性(50歳代)

発症 食べ物が喉に詰まるような感覚があり、検査したところ、長さ8cm・直径2cm以上の腫瘍が見つかったが、リンパ転移が認められ、ステージW、手術不可能。
半月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始後、抗がん剤投与・放射線治療開始。
1ヶ月後 (飲用半月後) 画像検査の結果、食道の腫瘍は、直径が3分の1程度に縮小。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月半後) 画像検査の結果、食道の腫瘍は、少し膨らんでいる程度まで縮小。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月半後) 経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
5ヶ月半後 (飲用5ヶ月後) 画像検査の結果、食道の腫瘍は全て消滅。
6ヶ月〜 経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を更に減量し、飲用継続中。

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肺がん(転移:肺・副腎・リンパ)

男性(60歳代)

発症 咳が続き、受診したところ、肺がん(左肺)判明。右肺(小さい腫瘍が数ヶ所)・副腎・リンパにも転移が認められ、ステージIV期。
半月後 抗がん剤投与開始直後、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
1ヶ月後 (飲用1ヶ月後) CT検査を行ったところ、3cmあった原発の左肺腫瘍が半分程度(約1.5cm)までに縮小し、転移部のリンパも随分消えて見えなくなり、腫瘍マーカーも、発症当初の4分の1程度まで低下。

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肺がん(転移なし)

男性(36歳)

発症 肺がん判明。病巣が手術での摘出が困難な為、抗がん剤治療となる。
約半年、抗がん剤治療を続けていたが、効果が見込めず、徐々に悪化。
7ヶ月後 抗がん剤(5FU)と「3種の褐藻抽出成分」の飲用を併用開始。全身状態も悪く、食欲・体力共に低下していたが、飲用から数日で副作用もなく、徐々に食欲が増加し、息苦しいのが治まり呼吸が楽になってきた。
8ヶ月後 (飲用1ヶ月後)検査では、腫瘍サイズが縮小し、腫瘍マーカーも低下している。
9ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 検査では、病巣が消失との事で、「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用。
11ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 仕事にも復帰。ご本人様は、医師で病院勤務している。
12ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプへ変更して飲用継続中。

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胃がん(転移:肝臓・肺)

男性(67歳)

発症 検診にて胃がん判明、肝臓・肺にも多数あり。余命6ヶ月と宣告される。手術不可、治療は抗がん剤になるが効果は見込めないとの事。
1ヶ月後 抗がん剤実施、副作用が強く食欲も体力も激減し、中止となる。その半月後から「3種の褐藻抽出成分」の飲用開始。飲用、10日目位から食欲があり顔色が良くなった。体力がついてきたので、抗がん剤を勧められたが、本人の希望により行わない事に。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 原発は縮小(サイズ不明)、転移巣は消失。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 胃の腫瘍が縮小し手術可能な状態になったので、胃の2/3を切除。術後も食欲・体力共に低下せず、回復が早いと主治医から言われた。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。胃を切除しているため、1回の食事量は少ないが、1日の量は健康な時と同じ位摂れており、体重も以前と変わらない位まで戻っている。
7ヶ月後 (飲用6ヶ月後) 再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用継続中。

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膵臓がん(転移:肝臓)

男性(50歳代)

発症 腹部の張りと、吐き気(緑色の嘔吐物)があり受診したところ、膵臓がん判明。開腹するが転移などのため摘出出来ずに閉腹。ステージIV期。
1ヶ月後 抗がん剤投与開始直後、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 腫瘍マーカー3種類のうち、10000近くあった腫瘍マーカーが500以下まで低下。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 腫瘍マーカーが更に低下し、1種類は正常値まであと一歩、他2種類は正常値となる。
6ヶ月後 (飲用5ヶ月後) 腫瘍マーカーが全て正常値に。

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乳がん(転移:肝臓・骨)

女性(47歳)

発症 乳がん発症後、ホルモン療法を行う。
2ヶ月後 肝臓・骨転移が判明。抗がん剤治療を拒否し、市内の病院でアガリクス、尿療法を行うも効果なし。
3ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から10日後、食欲が出てきて、患部の痛みが激減してきた。
5ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 骨転移部が消失し、肝転移部が縮小。この頃より、全身状態が良く身の回りのことが出来るようになり、顔色も良く1日3食の食事も摂れ、体重も4kg増加した。
7ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 肝臓転移巣は消失し、乳原発巣も縮小が見られ「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量。
8ヶ月後 (飲用5ヶ月後) 手術を施行。浸潤および病巣もきれいに摘出できたので、月に1度の検診を受診する事となり、経過観察となった。
11ヶ月後 (飲用8ヶ月後) 検診でも異常なしとの事で、再発防止のため「3種の褐藻抽出成分」から2種タイプに変更し飲用している。
13ヶ月後 (飲用10ヶ月後) 現在も再発等なし。

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乳がん(転移:リンパ)

女性(68歳)

発症 乳がん発症。浸潤しリンパに転移があり手術は不可。抗がん剤治療を勧められたが副作用などの不安があり拒否。自己血免疫(免疫療法)を6クール(月1回)行ったが増悪の一途で中止。
6ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用して1ヶ月位から食欲があり体力も回復傾向にある。乳房から脇の下の張りが和らいだように感じ、腕が上がり辛かったのが少しずつ上がるようになった。
8ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 検査をしたところ主治医より乳原発巣は縮小し浸潤も治まり、リンパは消失しているとの事。手術が可能な状態まで回復している。
9ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 手術施行。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。
11ヶ月後 (飲用5ヶ月後) 定期健診で異常がないため、再発防止で「3種の褐藻抽出成分」から2種タイプに変更し飲用を継続。

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膀胱がん(転移なし)

男性(56歳)

発症 膀胱がん判明。以前より血尿は時々あったが、痛みが伴い受診。膀胱を全摘しなければ余命半年と宣告を受ける。本人の強い希望により手術・治療は拒否。
1ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から数日で痛みが激減し血尿もなくなり、頻尿(膀胱炎のような)が治まり、以前より出易くなった。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 痛みや血尿がなく、体も楽になり、病院で受診したところ、全て病巣が消失しており、主治医も考えられないと不思議に思われた。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。この頃より徐々に仕事にも復帰し、現在も再発等もなく、仕事を続けている。

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膀胱がん(転移なし)

男性(59歳)

発症 膀胱がん発症。検査の結果、尿腔の浸潤があり、全摘以外の治療はないといわれたが、全摘はどうしても避けたく、別の病院で膀胱洗浄を行ったが増悪。
2ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
4ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 膀胱内腔がん消失、浸潤部に若干残っている。「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。

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前立腺がん(転移なし)

男性(65歳)

発症 前立腺がん判明。(PSA:25)
放射線治療を拒否し、独自でアガリクス・万田酵素・プラセンタを摂取。
1ヶ月後 他の代替医療食品を止め、ホルモン療法と「3種の褐藻抽出成分」飲用の併用開始。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月後) 検診で、PSA:1.7に下降、画像検査でも影が薄くなっていると告げられる。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後) PSA:0.03にまで下降。主治医より経過観察と言われホルモン療法は中止。
その後も正常値内で全身状態もよく、趣味の釣りや旅行を楽しまれている。「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用継続中。

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前立腺がん(転移:肺)

男性(73歳)

発症 前立腺がん発症。ホルモン療法を実施。
3ヶ月後 肺転移が判明。ホルモン療法とアガリクスを併用。
5ヶ月後 ホルモン療法とアガリクスの効果が無く、「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
7ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 肺転移部は消失し、前立腺の手術を施行。術後より再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用。

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子宮頸がん(転移なし)

女性(28歳)

発症 子宮頸がん判明。西洋治療(放射線・抗がん剤治療)を勧められたが拒否。チャーガと漢方を実施、2ヶ月続けるも効果なし。この頃より食欲が低下し、夜も眠れない状態。
3ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用約2週間位から、食欲が徐々にあり、体温が平熱36度位に上昇。倦怠感がなくなり身の回りの事が出来るようになってきた。
4ヶ月後 (飲用1ヶ月後) 体重が4kg増え、体力も回復し、腹部の張り・痛みを感じなくなった。
5ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 治療を拒否した病院を受診、当初の腫瘍マーカーは不明だが正常値まで下がっているとの事。
6ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 仕事にも復帰し、特に体調等問題なし。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用継続中。

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